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午後ティー
HAPPINESSプロジェクト

あなたのおいしいが、誰かの応援になる #熊本応援いちごティー
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午後の紅茶
for HAPPINESS
第一弾 熊本県産いちごティー

社会貢献(熊本県復興応援)×
国産素材(熊本県産いちごと紅茶葉)
特別な午後の紅茶

熊本県産いちごティーのボトルパッケージ

1.売上1本につき3.9円 (感謝) を
熊本復興応援のために活用

本商品の売り上げの一部を、キリン・午後の紅茶双方と繋がりのある熊本県の復興支援、地域活性化のために活用します。

2.熊本県産いちご「ゆうべに」・
紅茶葉を使用

甘さと酸味が絶妙なバランスの熊本県産オリジナルいちご「ゆうべに」と、すっきり優しい飲み口が特徴の熊本県産紅茶葉を組み合わせた特別なフルーツティーです。
(果汁0.1%)

3.感謝の気持ち・特別感が伝わる
デザイン

中央の蝶結びのリボンをモチーフに、感謝の気持ち、手に取るお客様と熊本の皆様が商品を通じてつながることを表現しています。裏面の寄付部分のデザインは、全部で4種類ございます。

熊本県産いちごティーのボトルパッケージの裏面 熊本県産いちごティーのボトルパッケージの裏面 熊本県産いちごティーのボトルパッケージの裏面 熊本県産いちごティーのボトルパッケージの裏面

※熊本県産紅茶葉5%使用

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午後ティー
HAPPINESSプロジェクト

午後ティーHAPPINESSプロジェクト

「あなたのおいしいが、誰かへの応援になる。」

「午後の紅茶 for HAPPINESS 熊本県産いちごティー」の発売と同時に、「午後ティーHAPPINESSプロジェクト」を発足します。「午後ティーHAPPINESSプロジェクト」とは復興応援先の国産素材を使用した「for HAPPINESS」シリーズの発売、並びに売上に応じた寄付による継続的な復興応援プロジェクトです。復興に向けて前へ進む方々の想いと、全国のお客様の応援の気持ちを、午後の紅茶を通してつなぎます。

MOVIE

GRAPHIC

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熊本×キリン

「食」「地域」「子ども」の
3つの柱で支援。

復興応援 キリン絆プロジェクトでは「人と人との絆を育む」をテーマに、2011年から復興応援活動を実施してきました。2016年10月には「熊本支援事業」を開始。グループ各社が一体となった活動を継続して10年。未来につながる絆を育むことを目指し、様々な活動を続けています。

1.食産業復興支援

熊本県は日本有数の農業県。農業、畜産などを支援。取組みの一環として、熊本県産いちご「ゆうべに」のブランディングも実施。

2.地域の活性化支援

熊本城の復旧、温泉街など、観光の活性化を支援。

3.心と身体の元気サポート

公益財団法人日本サッカー協会(JFA)と協議し、被災した子供たちに対してサッカーを通じた支援などを実施。

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熊本×午後の紅茶

午後の紅茶ブランドでは、熊本地震から半年後の2016年冬から2019年まで、熊本県南阿蘇村を舞台に制作したCMをシリーズ化して放映してきました。CMはお客様から非常にご好評をいただき、舞台となった「南阿蘇鉄道」「白川水源」は、その美しい自然の風景が話題となり、多くの方が親しみ、訪れるきっかけのひとつになっています。

CM素材
CM素材
CM素材
CM素材
  • 2016年冬 第1作「あいたいって、あたためたいだ。」篇
  • 2017年夏 第2作「おちつけ、恋心。」篇
  • 2017年冬 第3作「あいたいって、あたためたいだ。17冬」篇
  • 2018年冬 完結篇「あいたいって、あたためたいだ。18冬」篇
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熊本県オリジナル
ブランドいちご「ゆうべに」

ブランドいちご「ゆうべに」の写真

「ゆうべに」は、100年に一度の「イチゴ(15)イヤー」である2015年に、10年の研究を重ねて誕生した、熊本県オリジナル品種のいちご。甘みと酸味のバランスがよく、フレッシュな果汁と芳醇な香りが特徴です。「キリン絆プロジェクト」において、ブランディングを支援させていただいた果実でもあります。いちごの栽培面積全国第3位の熊本県においても、ゆうべには約50%のシェアとなっています。(2020年 JA熊本経済連調べ)

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