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イベントレポートイベントレポート

2017年4月9日「キリンチャレンジカップ2017~熊本地震復興支援マッチ がんばるばい熊本~」で実施された「JFA ユースプログラム」や「センターサークルシートベアラー」の様子をご紹介します。

プレイヤーズエスコートキッズプレイヤーズエスコートキッズ

代表先発メンバー

エスコートキッズ

「プレイヤーズエスコートキッズ」は大観衆の中、代表選手と一緒に入場して、国歌斉唱が終了するまでのキックオフ直前の緊張感を味わうことができるプログラムです。今回も、22名の元気いっぱいの子どもたちが参加しました。何度もリハーサル練習して、いざ本番へ。緊張しながらも元気よく選手たちをエスコートしてくれました。子どもたちの堂々とした姿は選手やファン・サポーターにも元気を与えたことでしょう。

試合前の着替えもばっちり。
試合前の着替えもばっちり。

集合写真も撮りました。
集合写真も撮りました。

キリンキッズサポーターキリンキッズサポーター

キリンキッズサポーター

「キリンキッズサポーター」は、サッカー日本代表マスコット「カラッペ」「カララ」と一緒に試合開始前のピッチを1周できるプログラムです。サポーターを代表して、「なでしこジャパン、がんばれ!」と大きな声で応援する様子は、スタジアムの大型ビジョンに映され、来場者の皆さんから温かい拍手が送られていました。集合写真撮影の時では、熊本復興応援のための訪れていたSAMURAI BLUE(日本代表)のヴァイッド・ハリルホジッチ監督と、公益財団法人日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長がサプライズで登場しました。子どもたちは驚きとともに、とてもうれしいサプライズに笑顔いっぱいでした。

子どもたちの応援の姿が大型ビジョンに。
子どもたちの応援の姿が大型ビジョンに。

選手のロッカールームも見学しました。
選手のロッカールームも見学しました。

センターサークルシートベアラーセンターサークルシートベアラー

センターサークルシートベアラー

「センターサークルシートベアラー」はピッチのセンターサークルと同じサイズの大きなフラッグを、全サポーターの代表としてピッチ中央に届け、選手の入場を迎える入場セレモニーでの重要な役割です。今回は、熊本県内で働くキリングループ社員が担当。熊本の元気を発信すべく参加者全員で一致団結、力いっぱいフラッグをなびかせ、選手にエールを送りました! 緊張した面持ちで臨みましたが、スタジアムの歓声と一体感のある雰囲気の中無事終了する事が出来ました。

試合前の入念な準備。真剣です。
試合前の入念な準備。真剣です。

頑張るぞ!
頑張るぞ!

いよいよピッチ入場。
いよいよピッチ入場。

ファン・サポータとともに。無事、綺麗に広がりました!
ファン・サポータとともに。
無事、綺麗に広がりました!

参加者の声参加者の声

協和発酵キリン 中島さん
協和発酵キリン 中島さん
応援の熱気を肌で感じる事ができ、応援のパワーを感じました。臨場感も素晴らしかったです。少しでもなでしこジャパンへのエールが届くように、そして熊本から全国へ元気が届くように力いっぱい揺らしました。

キリンビール 吉村さん
キリンビール 吉村さん
ピッチ中央で聞く国歌斉唱は、いつも以上に心に響きました。これからも女子サッカーの裾野が広がるように応援していき、またファン・サポーターはもちろん、子供たちにも感動を与えるサッカーをキリンの人間として応援していきたいです。

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