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生茶

生茶について

生茶について

生茶について

生茶について

生茶について

生茶について

日本のお茶を変えたい。

日本のお茶を変えたい。

日本のお茶を変えたい。

日本のお茶を変えたい。

日本のお茶を変えたい。

日本のお茶を変えたい。

日本のお茶を変えたい。

日本のお茶を変えたい。

日本のお茶を変えたい。

日本のお茶を変えたい。

遣唐使によって、日本に持ち込まれたといわれる緑茶。時代とともにその形を変え、日本人にずっと親しまれてきました。では、今の時代のくらしにあった緑茶ってなんだろう?そんな疑問から、「生茶」のものづくりは始まりました。目指したのは新しい緑茶カルチャーを創り出す未来のGreen Tea。お茶のいいところを“まるごと”引き出した新しい味覚と洗練されたデザインのグリーンボトルで表現しました。

新 生茶が実現した“2つのこと”。

1. つくりかた:「最新テクノロジー」×「伝統製法」

味も、香りも、色も。お茶のいいところ“まるごと”

急須で入れたお茶が、
本当においしいお茶なのだろうか?
そんな疑問から、お茶のいいところを“まるごと”引き出す、新しいつくりかたが生まれました。

  • 最新テクノロジー
    茶葉まるごと微粉砕

    ミクロン茶葉

    セラミックボールミルで茶葉を超微粉砕に。
    その〈ミクロン茶葉〉が、いままでにないコクと余韻を生み出しました。

  • 伝統製法
    お茶の淹れ方を工夫

    カット茶葉

    茶葉をより細かくカットして、低温でていねいに抽出。
    香りと味わいをしっかり引き出しました。

    まる搾り生茶葉抽出物

    まる搾り生茶葉抽出物をプラス。
    茶葉をまるごと圧搾する方法で抽出した、うまみたっぷりの茶葉抽出物を加えました。

    甘み引き出す低温抽出

    じっくり時間をかけて低温抽出することで、丁寧にお茶の甘みを引き出しました。

2. デザイン:スタイリッシュな「グリーンボトル」

いつも持ち歩きたくなる。緑茶の楽しみ方がひろがる。「グリーンボトル」へ。

  • 生茶

    和モダンなスタイルでいつでも持ち歩いて、緑茶を楽しみたくなるスタイリッシュなボトルです。 今のくらしに合う緑茶の容器を考え、ワインボトルをモチーフに一から開発しました。

  • 生茶

    シンプルなグリーン一色のデザインでお茶のいいところ”まるごと”ギュッとつまった緑茶を表現しました。パッケージのグリーンは、中身の色と透明感のあるフィルムの色を組み合わせることで実現しました。

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