NEW MODE! 脂肪消費モードへ*

自分にむりをしないで、健康でいられたら。 いつもの毎日をすごしている間にも、内臓脂肪が減るようになったら。 キリン ヘルシア、誕生です。 さあ、NEW MODE!ヘルシアを飲んで、脂肪消費モードでいこう。 自然由来※の茶カテキンが、ふだんの健康を、いつの間にかアシスト。 おいしく続けていただけるよう、ゴクゴク飲める味わいを追求しました。 がんばりすぎないで、体にいいこと。あたらしい健康茶の時代が、はじまります。 *茶カテキンが内臓脂肪を減らすのを助けます。 ※茶葉由来の抽出物を使用

ヘルシアの機能は内臓脂肪を減らすのを助ける

分解 消費

内臓脂肪を減らすのを助けるメカニズム

Coming soon
酵素A 酵素B 脂肪
脂肪の分解 カラダの中の脂肪は、酵素A※の働きによって脂肪酸とグリセロールに分解されます。 ※脂肪分解酵素(HSL、ATGL)  脂肪の消費 脂肪酸はミトコンドリアに運ばれ酵素B※の働きによって体内のエネルギーとして使われるようになります。
									※β酸化関連酵素
消費しきれなかった脂肪酸 分解しても消費されなかった脂肪酸は再びグリセロールと結びついて脂肪に戻ってしまいます。内臓脂肪を減らすためには、脂肪の分解と消費を両方考えることが大切です。 グリセロール 脂肪酸
グリセロール 脂肪酸 消費しきれなかった脂肪酸 分解しても消費されなかった脂肪酸は再びグリセロールと結びついて脂肪に戻ってしまいます。内臓脂肪を減らすためには、脂肪の分解と消費を両方考えることが大切です。

高濃度茶カテキン

茶カテキン

茶カテキンの作用 茶カテキンは、この脂肪の分解と消費の両方を促進することにより、脂肪の代謝を高める作用があります。ヘルシアには、高濃度の茶カテキン(540mg)が配合されています。 許可表示 本品は、脂肪の分解と消費に働く酵素の活性を高める茶カテキンを豊富に含んでおり、脂肪を代謝する力を高め、エネルギーとして脂肪を消費し、内臓脂肪を減らすのを助けるので、内臓脂肪が多めの方に適しています。

茶カテキンの作用

脂肪の代謝向上作用 安静時の脂肪代謝量 コントロール飲料 茶カテキン飲料 脂肪代謝量約140%! 被験者:26歳以上42歳以下の健常男性14名(茶カテキン飲料群:BMI 24.5±2.6kg/ 7名、コントロール群:BMI 23.1±3.8kg/m² 7名)/茶カテキン飲料(1本当たり茶カテキン570mg含有)またはコントロール飲料(1本当たり茶カテキン0mg含有)を1日1本飲用/8週間摂取後に呼気を分析(摂取期間中、週3回ウォーキング)/データは平均値/*:p<0.05/J.Health Sci.,51,2 33-236(2005)より作図
歩くときの脂肪代謝向上作用 ※ウォーキング時 「歩く」なら茶カテキンで脂肪代謝量約130%! 脂肪代謝量 ウォーキング(茶カテキン非摂取) 30%アップ ウォーキング+茶カテキン 被験者:26歳以上42歳以下の健常成人男性14名(平均BMI:対照飲料群23.1kg/m²、茶カテキン飲料群24.5kg/m²)茶カテキン飲料(1本当たり茶カテキン570mg含有)または対照飲料(1本当たり茶カテキン0mg含有)を1日1本飲用8週間摂取後にウォーキング時の呼気を分析(摂取期間中、週3回(30分間)ウォーキング)データは平均値*:p<0.05J.Health Sci.,51 233-236(2005)より作図
腹部内臓脂肪低減効果 摂取前からの変化量 飲み始め前と比べて内臓脂肪面積が9.4%低減! 被験者:平均年齢41.7±9.9歳の健常男女(平均BMI 26.8±2.0kg/m²)240名/茶カテキン583mg/日を、12週間継続摂取(コントロール群は96mg/日)/腹部CT画像から計測/*:p<0.05(コントロール群との比較)/Obesity, 15(6), 1473-1483(2007)より作図
まだまだ脂肪消費中。* *茶カテキンが内臓脂肪を減らすのを助けます。
まだまだまだ脂肪消費中。* *茶カテキンが内臓脂肪を減らすのを助けます。
まだまだまだまだ脂肪消費中。* *茶カテキンが内臓脂肪を減らすのを助けます。
まだまだまだまだまだ脂肪消費中。* *茶カテキンが内臓脂肪を減らすのを助けます。
まだまだまだまだまだまだまだまだ脂肪消費中。* *茶カテキンが内臓脂肪を減らすのを助けます。

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