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学生課

学生の声のコーナー

みなさんのビールライフや大学に関する疑問・質問に大学職員がお答えします。

2017年12月の声

過去の回答を見る  

Q1

ビールの度数ってどうやって決まるの?

ビールの度数を決める主な要因は、発酵の進み具合です!ビールは大麦から麦汁を作り、麦汁を発酵させることによって、アルコールが発生し、アルコール飲料となります。この発酵の度合いを高くし、どんどん発酵を進めると、アルコール濃度もどんどん増していくのです。最近は、従来より度数が強い7%ビールも人気が出てきています。アルコール度数が高くなることで、よりガツンと爽快感のあるのどごしになるんです!その日の気分に合わせて、ビールの度数も選べたら、より快適なビールライフが送れそうですね。

アルコール度数とは?

「度と%はどうちがうの?」

Q2

上手なビールの注ぎ方が知りたい!

待ってました、この質問!ビールをおいしく注ぐには「三度注ぎ」が鉄則です。1度目 高いところから注いで泡を立てる。2度目 立てた泡をゆっくり持ち上げるように。3度目 グラスに瓶や缶を近づけ、ゆっくり注いで仕上げます。めんどくさい…と思ったそこの方!一度やってみたら、この味わいに病みつき間違いなしです。まったり家飲みのときなど、ぜひお試しあれ!

文化学部比較文化学科

一度注ぎと三度注ぎ

Q3

寒い時季に、身体を温めるお勧めのビールの飲み方があれば、知りたいです。

今年も寒い季節がやってきましたね。私はこの時期、黒ビールに少しお砂糖を入れて温めるホットビールを飲みますが、やはりきちんと冷えたビールも捨てがたい。ということで、今回オススメしたいのは、「ビール×鍋」の組み合わせ!あっつあつの鍋を食べた後に、冷えたビールで口を落ち着かせて、またお鍋、そしてビール!!キムチ鍋にすれば香辛料の効果でよりほかほかに。もともとアルコールには、適量であれば体を温める効果があります。寒い時期ならではのビールをお楽しみください!

黒ビールって何?

「冬に合うビールとは?」

大学職員へのご質問は、講義レポートからお送りください。講義レポートリンク  

あた~る白書

毎月、泡立ち通信で実施している「あた~るアンケート」で学生のみなさんの意識調査を実施。
その集計結果をご報告します。

2017年11月のアンケート

過去の集計結果を見る  

Q Q1.働き方・ライフスタイルの多様化、
インターネット普及による消費の多様化など、
様々な多様化が進んだ2017年、
ビールの楽しみ方も多様化しています。
あなたにとって「ビール」を漢字一文字でたとえると?

Q2.働き方・ライフスタイルの多様化、
インターネット普及による消費の多様化など、
様々な多様化が進んだ2017年、
食の好みも味や香りだけでなく多様化が進んでいます。
そこでみなさんが今一番刺激される
食のオノマトペ(擬音)を教えてください。

Q1.働き方・ライフスタイルの多様化、インターネット普及による消費の多様化など、様々な多様化が進んだ2017年、ビールの楽しみ方も多様化しています。あなたにとって「ビール」を漢字一文字でたとえると?
Q2.働き方・ライフスタイルの多様化、インターネット普及による消費の多様化など、様々な多様化が進んだ2017年、食の好みも味や香りだけでなく多様化が進んでいます。そこでみなさんが今一番刺激される食のオノマトペ(擬音)を教えてください。

「楽」「癒」の上位常連ワード、相変わらず強しです。3位に「友」が入りました。
ビールには飲物を超えた、人を感じさせるものがあるのですね。
その他では「憩」「和」「宴」「嬉」「美」などが多かったようです。
食のオノマトペは、「ゴクッ」を抑え僅差で「ジュワッ」が1位になりました。
ジュワッには、みずみずしさとそこから口の中に広がっていく感覚があります。
その他は「わしわし」「ジュジュジュジュ」「ク~ウッ」など様々でした。
オノマトペって、どこかかわいらしいですね。
(回答者数:9,854名)

お酒は「楽」しく盛り上がろう!家呑み盛り上げ大作戦 ~みんなが大満足する3つのアプローチ~

アンケートは、キリンメールニュース「泡立ち通信」で実施しています。メルマガ「泡立ち通信」配信登録  

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