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ノンアルコール飲料に関するよくあるご質問

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  • ノンアルコール飲料の「キリンフリー」や「パーフェクトフリー」、「ゼロハイ 氷零」を飲んで運転しても大丈夫でしょうか?

    アルコールは0.00%なので、問題ありません。

    「キリンフリー」よくあるご質問

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  • ビールやチューハイの商品についているシールは何?

    キャンペーンの応募に使用するシールとして商品にお貼りしているものです。シールのキャンペーンには、「ハガキなどに貼って応募するもの」と「インターネットから応募するもの」があります。詳しくは、『キャンペーン・プレゼント』サイトをご覧ください!

    キャンペーン

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  • ビールのプリン体やカロリーはどのくらい?

    主要商品別の栄養成分を、こちらのページでご案内しています。

    原材料・栄養成分等一覧

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  • 「カロリーオフ」の表示がある商品は「カロリーゼロ」ですか?

    カロリーはゼロではありません。食品表示法の食品表示基準に基づき、飲料100mlあたりのエネルギーが20kcal以下の商品を、「カロリーオフ」と表示することが可能です。

    主要商品別の栄養成分を、こちらのページでご案内しています。

    原材料・栄養成分等一覧

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  • ラベルの麒麟(キリン)は何?

    キリンビールのラベルに描かれている麒麟は、慶事の前にあらわれるとされている、中国の想像上の聖獣です。

    ラベルに登場したのは、「キリンビール」発売の1888年(明治21年)のことですが、当時のラベルデザインは現在と全く違ったものでした。翌年の1889年(明治22年)に、デザインを一新した第二号ラベルが登場し、現在まで受け継がれる聖獣ラベルの原型となりました。

    キリングループ ラベル物語

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  • 何でラベルに麒麟が書いてあるんですか?

    キリンビールは1907年(明治40年)に設立されました。社名は前身であるジャパン・ブルワリー社から1888年(明治21年)に発売された「キリンビール」からとったものです。当時のビールは猫・山羊・犬・狐・ライオンなどといった動物を使ったラベルが数多くありました。そんなことから聖獣マークを採用したものと思われます。

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  • ラベルに隠し文字があるって本当?

    ラベルの『麒麟』のたてがみの図柄をよく見ると見つかるのが『キ・リ・ン』の小さな文字。この隠し文字は、遅くとも1933年(昭和8年)には入れられていました。当時のデザイナーが遊び心でデザインしたとも、偽造防止のためとも言われていますが、明確な理由は謎であるところが、『麒麟』のラベルをより神秘的にしています。

    麒麟のはなし

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  • 麒麟のラベルのデザイナーは誰ですか?

    資料等が関東大震災の際に焼失しておりますので、詳細について確かではありませんが、図柄の作者につきましては、ご家族はじめお弟子さんらの説、また残された作品などから漆芸家「六角紫水(ロッカクシスイ)」氏(1867年〜1950年)という説が有力です。

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  • ビールはどのくらい保存できるの?

    保存状態によって差がありますが、暗くて涼しい所に保存すればビール類は9ヶ月ぐらいは風味があまり変わりません。ただ、時間の経過とともに徐々に風味が落ちてしまうので、本来のおいしさを味わっていただくためにも早めにお飲みください。

    • 長期間たっても容器に異常がなければ、衛生面では問題ありません。
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  • ビールの上手な保管方法を教えてください。
  • 賞味期限が過ぎたものを飲んでも大丈夫?

    「賞味期限」とは「開栓していない状態で表示されている方法」に従って保存した時に、おいしくお飲みいただける期限を示しています。商品本来のおいしさをお楽しみいただくためにも、期限内にお召し上がりいただくことをお勧めします。

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  • ビールのびんや缶は丈夫そうに見えますが・・・

    ビールびんは、ビールの品質を保持するための十分な強度をもっています。しかし、外部から衝撃を与えると、容器にヒビが入ったり、割れたりしてしまいます。また、急激な温度差によっても割れることがあります。缶も取り扱い方によっては、容器に穴があいたり亀裂が発生します。また塩分や酸などにも弱く、腐食することがあります。

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  • どうしてビールの大びんは633mlなんですか?

    1944年(昭和19年)8月に、当時の各ビールメーカーで使用していた大びんのうち、もっとも容量が小さかった三合五勺一才(さんごうごしゃくいっさい=3.51合=633.168ml)に統一されたからです。

    きっかけは、1940年(昭和15年)3月に、酒税法が新しく制定されたこと。それまでビールに課せられていたビール税(造石税=生産量に応じて課される税金)と、物品税(庫出税=出荷される数量に応じて課される税金)は、ビール税(庫出税=ビールの出荷される数量に応じて課される税金)に一本化されました。そこで、ビールびんの容量を統一しようということから、各ビールメーカーの大びんを調べたところ、もっとも大きいものが三合五勺七才、もっとも小さいものが三合五勺一才でした。このとき、より大きいびんも使うことができるという理由から、もっとも小さいびんに統一され、633mlになったというわけです。
    なお、小びんも同じような理由で334mlと定められています。

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  • どうしてビールのびんは茶色なの?

    日光に弱いビールを守るために、日光を遮るような色のびんを使用しています。直射日光にさらされると独特の臭いがついたり、味が変わってしまうのです。強い陽射しのもとでは、中身の温度もあがり内圧が上昇して容器が割れるなんてことも。また、温まったびんビールを冷蔵庫で急に冷やすとびんが割れることがあります。

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  • リターナブルびんは、どれくらい使われるのですか?

    平均すると工場出荷後、約4ヶ月程度で工場に戻され、年間で約3回転し、8年程度使用されます。回数にすると約24回。ビールびんの回収率は現在ほぼ100%です。

    ガラスびんのリユース

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  • 王冠栓のギザギザはいくつありますか?

    ビール・清涼飲料などの王冠栓は、ほとんどが21個です。これより少ないとはずれやすくなり、逆に多いとびんをしめつけすぎ開けにくくなります。

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  • キリンビールのびんは、どうして“なで肩のびん”なの?

    日本でビールが飲まれるようになった頃、店では樽詰めビールとびん詰めビールが売られていましたが、ガラスびんは外国製で貴重だったため、びん詰めビールは大変高価なものでした。明治21年の発売当初、キリンビールのびんはドイツから輸入していましたが、同じ年の秋には国産のビールびんの使用を検討しています。初期のキリンビールのびんはややずんぐりした形でしたが、その後、大正時代頃にはなで肩びんが使われるようになりました。つくりやすく、こわれにくく、洗いやすい形を追求した結果、このような形になったのではないかと言われています。また、明治時代末期に王冠が採用されるまでは、ワインと同様コルクで栓をしていました。

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  • なぜ、アルコール飲料の缶は、350mlと500mlの容量に決まったのですか?

    もともと日本の飲料缶の容量は200ml、250mlが主流でした。一方、缶の先進国であるアメリカでは12、16オンス缶が主流でした。その容量が決められた経緯は不明ですが、アメリカ製の製缶機が輸入され、次第にアメリカンサイズ缶が普及していきました。現在の350ml、500ml缶は12、16オンスを切れがよい数値に変更されたものです。

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  • どうしてビールのラベルに英語が書いてあるんですか?

    商品に表示している英文は、デザイン的な要素のひとつとして考えています。

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  • キリンフリーや休む日のAlc.0.00%を冷蔵庫で保管していたところ、凍ってしまいました。なぜでしょうか?
    キリンフリーや休む日のAlc.0.00%のようにアルコールを含まない清涼飲料は、ビールや発泡酒にくらべると凍結しやすい特性があります。一般的な家庭用冷蔵庫の吹き出し温度は0℃以下にもなる場合があります。 ご家庭の冷蔵庫でも、チルド室や吹き出し口付近で保管すると凍結にいたる場合がありますのでお気をつけくださいますようお願いします。
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