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ささやかな1日の中にだって、
いくつもの「よろこび」がある。
何気ないけれど、いとおしい、日々の営み。
そんな一人ひとりの毎日を「よろこび」は彩ります。

キリンのスローガン
「よろこびがつなぐ世界へ」。
それは、いくつもの
「よろこびがつなぐ物語」でできています。

PROLOGUE
よろこびがつなぐ物語

#地域と育むよろこび#地域と育む
よろこび

2020.09.25UPDATE

知るほど味わい深くなる。おいしさのふるさとと
あなたをつなぐ、よろこびの物語。

第1話会社帰りのホップ畑

ビールを手にしたら、突然タイムスリップ。
着いた先はよろこびがつながっていく土地、遠野!?

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THEME

日本産ホップを
使ったビール

ビールづくりにおいて重要な原料であり、ビールの魂と呼ばれるホップ。キリンビールは「ホップの里からビールの里へ」を合言葉に、日本有数のホップ生産地である遠野市・ホップ農家・地元ブルワリーなど、地域のみなさまと共に、地元の大切な資産であるホップの魅力を最大限に活用して、未来のまちづくりに取り組んでいます。日本産ホップの旬のおいしさを楽しめるのが、「一番搾り とれたてホップ生ビール」です。日本産ホップの生産は、ビールの可能性を広げ、人と人が出会うよろこびをおいしさでつなげます。

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第2話海の向こう、紅茶の島から

おいしいよろこびは、
遠い国の農園のよろこびにつながっている。

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午後の紅茶

キリン スリランカフレンドシッププロジェクトは、スリランカの紅茶農園との結びつきをさらに深めていくための取り組み。その中の、レインフォレスト・アライアンス認証の取得支援は、スリランカの紅茶農園が「環境保全」「社会的公正」「経済的競争力」の全てにおいて、将来にわたりより持続的に運営していけると示す国際的な認証取得支援の取り組みです。
生産者が働くよろこび、農園の子どもたちが学ぶよろこび、紅茶がおいしいよろこび、それぞれのよろこびが循環する社会を目指しています。

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第3話グラスを覗くと、
ワイナリーがあった

たくさんのよろこびが熟成し、ワインになる。
おいしさと夢を、ぎゅっと凝縮させて。

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シャトー・メルシャンのワイン造り

シャトー・メルシャンは、「日本を世界の銘醸地に」をビジョンに掲げ、日本ワインが日本をはじめ世界中の人に愛されるよう、地域と一体となったワインツーリズムを目指しています。この物語の舞台である「シャトー・メルシャン椀子(まりこ)ワイナリー」は、美しいブドウ畑の広がる椀子ヴィンヤードに360度囲まれた、絶景のワイナリー。世界最高のワイナリーを選出する「ワールド・ベスト・ヴィンヤード2020」において、初登場で世界第30位、ベストアジアに選ばれました。椀子ヴィンヤードのブドウを使い、日本の食にぴったりとマッチするよう造られた「シャトー・メルシャン藍茜(あいあかね)」は日本ワインのスタンダード。シャトー・メルシャンは自然との共生、地域との共生、未来との共生をテーマに、地域の人々とよろこびの輪を広げています。

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ささやかな1日の中にだって、
いくつもの「よろこび」がある。
何気ないけれど、いとおしい、日々の営み。
そんな一人ひとりの毎日を「よろこび」は彩ります。

私たちは、おいしさを生み出すことはもちろん、
人が人を応援し、人と人がつながること、
地域や自然環境と共に生きること、
そして、心も身体もすこやかであることを通して、
いつも、「よろこび」のそばにいます。

キリンのスローガン
「よろこびがつなぐ世界へ」。
それは、いくつもの
「よろこびがつなぐ物語」でできています。

スローガンに込めた想い
PROLOGUE
THEME

地域社会・
コミュニティの
CSV活動

キリンは、ビールの原料としての生産が減っていた日本産ホップの栽培や、世界でも評価される日本ワインによる市場活性、紅茶の原料の生産地であるスリランカの農園における環境改善など、地域の課題と向き合い続けてきました。そこには、原料の品質向上はもちろん、地域コミュニティの活性化や、商品を通じた地域社会のサポートまで含まれます。こうした取り組みは、事業であると共に、持続可能な未来のよろこびをつくるという意義を持った取り組みでもあります。※Creating Shared Valueの略。お客様や社会と共有できる価値の創造。

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