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よろこびがつなぐ物語

ささやかな1日の中にだって、
いくつもの「よろこび」がある。
何気ないけれど、いとおしい、日々の営み。
そんな一人ひとりの毎日を「よろこび」は彩ります。

私たちは、おいしさを生み出すことはもちろん、
人が人を応援し、人と人がつながること、
地域や自然環境と共に生きること、
そして、心も身体もすこやかであることを通して、
いつも、「よろこび」のそばにいます。

キリンのスローガン
「よろこびがつなぐ世界へ」。
それは、いくつもの
「よろこびがつなぐ物語」でできています。

スローガンに込めた想い
PROLOGUE

01 #そばにあるよろこび

心ときめく幸せに寄り添う「午後の紅茶」と大切な人とのそばにある、ささやかなよろこびの物語。

  1. 第1話

    小さなきみと
    寄り道

    2020.07.16
  2. 第2話

    緊張の昼休み

    2020.07.17
  3. 第3話

    10年経っても
    変わらない時間

    2020.07.18
THEME

午後の紅茶

「キリン 午後の紅茶 ストレートティー」が発売されたのは、1986年のこと。その後、ミルクティー、レモンティーが登場。健康志向の高まりや、紅茶市場の成熟にともない、食事にも合う日常茶として「午後の紅茶 おいしい無糖」を発売しました。人と人が出会い、「よろこび」をわかちあう瞬間をともにしてきた「午後の紅茶」は、これからも心ときめくおいしさを通して、日常の中にある「よろこび」に寄り添い続けていきます。

商品紹介サイトへ

02 #地域と育むよろこび

知るほど味わい深くなる。おいしさのふるさととあなたをつなぐ、よろこびの物語。

  1. 第1話

    会社帰りの
    ホップ畑

    2020.09.23
  2. 第2話

    海の向こう、
    紅茶の島から

    2020.09.24
  3. 第3話

    グラスを覗くと、
    ワイナリーが
    あった

    2020.09.25
THEME

地域社会・
コミュニティの
CSV活動

キリンは、ビールの原料としての生産が減っていた日本産ホップの栽培や、世界でも評価される日本ワインによる市場活性、紅茶の原料の生産地であるスリランカの農園における環境改善など、地域の課題と向き合い続けてきました。そこには、原料の品質向上はもちろん、地域コミュニティの活性化や、商品を通じた地域社会のサポートまで含まれます。こうした取り組みは、事業であると共に、持続可能な未来のよろこびをつくるという意義を持った取り組みでもあります。※Creating Shared Valueの略。
お客様や社会と共有できる価値の創造。

詳しくはこちら

03 #ハイブリッドなよろこび

おいしさも、健康も。2つの新しい出会いがよろこびを生む物語。

  1. 第1話

    カツカレー
    みたいに
    欲張ったって
    いいじゃない

    2020.11.25
  2. 第2話

    ありがとう、
    ハイブリッド

    2020.11.26
  3. 第3話

    欲張りな
    私たちの
    打ち上げには

    2020.11.27
THEME

キリンとファンケルの想い、
共に創造するよろこび

世の中の「不」の解消を目指すファンケルと、「食と健康」の新たなよろこびを広げるキリン。「健康で豊かな社会・生活に貢献する」という同じ志を持った2社が2019年8月に資本業務提携。両社の強みをかけ合わせた”おいしい健康”を届けようと開発に取り組み、ついにその想いが商品になりました。第1弾は「キリン×ファンケル BASE ピーチ&ザクロ」、そして第2弾は「キリン×ファンケル ノンアルコールチューハイ 氷零 カロリミット®」です。キリンとファンケルは、これからも両社の強みを生かし、人々の健康課題にアプローチしていきます。

04 COMING SOON!

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