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お客様の健やかで快適な毎日に向けてキリンの健康への想い

キリンは、毎日の生活に欠かせない
飲みものを提供する会社として、
お客様に「いくつになってもおいしい食生活」を
楽しんでいただきたい
と願っています。
お客様が抱える健康上の不安や悩みに応えるため、
事業活動全体で健康増進や食生活改善に
取り組んでいます。

お客様の健康のためにできること

健康のために具体的に
気を付けていることとは?

資料:厚生労働省政策評価官室委託「健康意識に関する調査」(2014年)
(注)健康のために「積極的にやっていることや特に注意を払っていることがある」又は「生活習慣には気をつけるようにしている」人を対象にした質問

健康にとって
一番のリスクとは?

資料:厚生労働省政策評価官室委託「健康意識に関する調査」(2014年)

毎日に欠かせない飲みものを
提供する会社だからこそ
いつもお客様の健康を一番
考えています。
食事や栄養に気を配るお客様に寄り添い、
今よりもっと健やかに、イキイキとした
毎日を過ごしていただくために、
キリンならではの
発想と技術力を結集
します。

キリン全体で健康を考えています

私たちは、全社、全部門で
お客様の健康を考えています。

開発
お客様のニーズに応えつつ 新たな驚きとおいしさを兼ね備えた商品を 開発します

キリン(株)R&D本部
基盤技術研究所

藤原 大介

(取材当時)

ウイルス感染リスクから、人々を守りたい!

毎年のように流行する、インフルエンザウイルスやノロウイルスなどを原因とする感染症。キリンの研究者として、そのリスクからお客様と家族を守りたい――そんな想いから、私たちは小岩井乳業(株)と共同で乳酸菌の探索に取り組み、ついにウイルスに対する免疫の根本を強くする乳酸菌を発見することができました。キリンでは、そうした研究成果を飲みものなどの手軽に口にできるものに配合することで、できるだけ多くの人にお届けできるように工夫しています。

詳しくはコチラ!

プラズマ乳酸菌
(Lactococcus lactis
JCM5805株)

生産
キリン独自の技術を活用した、 安全・安心にこだわったものづくりで、 商品の品質を支えます

キリン(株)R&D本部
飲料技術研究所

塩野 貴史

(取材当時)

家庭ではつくれない
『おいしくてカフェインゼロの緑茶』をつくりたい!

カフェインを含まない飲料のニーズが高まる中、あるようでなかったのがカフェインを除去したおいしい緑茶飲料でした。私たちの研究チームでは、 「キリンでしかつくれない飲料をつくるんだ!」 という想いで団結し、緑茶の味や香りを残したままカフェインを除去した緑茶飲料の開発に取り組みました。4年にわたる試行錯誤をかさねた結果、技術的に困難だと言われてきた「おいしさ」と「カフェイン除去」の両立に成功することができました。

詳しくはコチラ!

キリン
カフェインゼロ生茶
(現在は「生茶デカフェ」として販売中)

販売
売場などで商品価値をお伝えするとともに、 お客様のご意見・ご要望をお聞きし、 新たな提案につなげます

キリンビール
マーケティング(株)
首都圏統括本部
東京支社第一支店

野口 昌彦

(取材当時)

健康を気遣うお客様にこそ
キリンの飲みものをお届けしたい!

スポーツジムは、美容や健康を気遣う人々にとって社交の場でもあります。あるスポーツジムを訪問したとき、私は受付付近で帰り際に談笑されるお客様が多いことに気づきました。運動中は無炭酸のスポーツドリンクが好まれますが、運動後のリラックスした状況では炭酸飲料のニーズがあるはず!と考え、受付でトクホのメッツコーラの販売をご提案。「運動後はこういう飲みものが欲しかった」という声をいただき、売れ行きは好調です。健康を気遣うお客様にこそ、私たちの飲みものを楽しんでいただきたい―そんな想いを大切にしています。

キリン メッツ コーラ

サービス
お客様とのコミュニケーションを大切に、 お客様の声を企業活動に反映させ、 さらなる満足度向上に努めます

キリンホールディングス(株)
コーポレート
コミュニケーション部
お客様相談室

お客様の切実な願いに応えたい!

「妊娠してる時にカフェインレスの緑茶があったらなぁとずっと思っていて・・・」「紅茶を飲みたいが、妊娠中はカフェインが気になるので我慢しています」、・・・そんな声を、妊婦さんや小さなお子様がいるご家族など、カフェインを気にされる多くのお客様からいただいていました。私たちキリンは、「カフェインは摂りたくないけど、お茶のおいしさを楽しみたい」というお客様の切実な願いに応えて、2014年に世界初※1の技術でカフェインゼロ※2の緑茶の商品化に成功。今では「生茶 デカフェ」や「午後の紅茶 デカフェ ストレートティー」を、自信を持ってオススメしています。

  • ※1ペットボトル緑茶史上初(100ml当たりカフェイン含有量0.001g未満のPET容器詰め緑茶飲料、2014年2月SVPジャパン調べ)
  • ※2カフェインについては、0.001g(100ml当たり)未満を0gとしています。

生茶デカフェ

生茶デカフェ

午後の紅茶 デカフェ

午後の紅茶 デカフェ ストレートティー

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