[ページの先頭です。]

ページ内を移動するためのリンクです。

[ここから本文です。]

研究員が読み解くこれからのくらし

日常を深掘りすると新しい価値が見えてくる?データから読みとく日常の中の喜びと飲食

日常の食事を深掘りして見えてきた、ハレの席の喜びとは対極にある喜び

4月に報告した調査レポート「良いことがあった日のごちそう」では主にハレの日に着目しました。ハレの席での食事は、寿司、ケーキ、肉が上位を占めていました。日常の中では、喜びと飲食はどのように関係していくのでしょうか。今回のレポートでは、前回のレポートとは逆に、お祝い頻度が「月2回以上(3.7%)」と多い人の回答や、普段の夕食状況についての回答に着目し、日常の中の喜びを深掘りしてみました。

この1年で、何か良いことがあったときにお祝いをしましたか?

  • ■ 月2回以上
  • ■ 月1回
  • ■ 2,3ヶ月に1回
  • ■ 半年に1回
  • ■ 年に1回

PDF書類を開くためには、「Adobe Reader 7.0」以上のソフトが必要です。
お持ちでない場合はこのボタンをクリックしてください。ダウンロードサイトにジャンプします。

「研究員が読み解くこれからのくらし」のその他の記事

PICK UP

[ここからフッタです。]

先頭へジャンプ