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R&D部門のご紹介

研究開発体制

R&D本部は、イノベーションの創出に向けて社内外と柔軟に連携し、スピーディーに研究開発を推進する組織を目指しています。
3つの研究所の特色と所在地をご紹介します。

R&D本部は、3つの研究所と、研究開発の推進・支援を行う「研究開発推進部」、知的財産の戦略立案と管理を行う「知財戦略推進部」、人材育成を担う「ものづくり人材開発センター」で構成されます。各部署間の連携に加え、R&D本部外の組織である商品開発研究所や生産部門、マーケティング部門、グループ会社とも協働しながら研究を推進しています。また大学や自治体との共同研究や、国家プロジェクトへの参画なども積極的に行っています。

飲料未来研究所

飲料未来研究所は、ビール類やワイン、洋酒をはじめとするほぼすべての酒類と清涼飲料の研究開発をおこなっています。ミッションは、常識にとらわれず、これまでにないあたらしい飲みものをつくることです。コア技術である「発酵制御」「原料加工」「香味制御」「選択的成分除去」を生かして、人々の生活や社会全体に変革を起こすような飲みものの開発や、飲み方・サービスの提案に取り組んでいます。

酒類、飲料
〒230-8628
横浜市鶴見区生麦1-17-1
ワイン
〒251-0057
藤沢市城南4-9-1

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キリン中央研究所

キリン中央研究所は、食から医にわたる領域で幅広く研究開発をおこなっています。多彩なコア技術を異分野技術と掛け合わせることでオープンイノベーションを推進し、あたらしい事業やサービスの芽を創り出しています。また、世界の直面する社会課題を技術力で解決し、社会にあたらしい価値を生み出すことに貢献していきます。

〒236-0004
横浜市金沢区福浦1-13-5

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パッケージイノベーション研究所

パッケージイノベーション研究所は、キリングループ製品の包装容器、什器の技術開発をおこなっています。長年培ってきた「包装容器設計・評価」「包装容器表面処理」の技術をベースに、AI技術や感性工学などを取り入れることで、機能的かつデザイン性に優れた包装容器・什器を開発しています。また、深刻化する物流の人手不足やプラスチック問題の解決にも挑んでいます。

〒230-8628
横浜市鶴見区生麦1-17-1

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