生姜とハーブのぬくもり麦茶 moogyムーギー

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moogyでDIY

デスクうきうきペンスタンド

用意するもの

用意するものの写真
  • 粘土はお好みのものでOK(ここでは軽量樹脂粘土を使用)
  • 絵の具は、使用する粘土の注意表記に合わせて選択してください(ここではアクリル絵の具を使用)
  • 接着剤はアルミが接着できるものをご使用ください(ここでは熱で融解した接着剤の出る、グルーガンを使用)

手順

  1. 手順1の写真
    飲み終えてボトルの中を洗ったmoogyの空き缶を準備します。ボトルに付いているリング部分を、接着剤で本体とリング部分が動かないよう固定し、乾かします。
  2. 手順2の写真
    粘土に絵の具を適量混ぜて、よくこねて色を付けます。お好きな色で自由に組み合わせをお楽しみください。
  3. 手順3の写真
    ①のボトル缶の口部分に②で作った粘土を付けていきます。飲み口の内側にも粘土を入れ込むときれいに仕上がります。
  4. 手順4の写真
    粘土が乾かないうちにヘラを使って形を整えます。柄にあった形を作ってみたり、模様を入れてみたりしてもかわいくなるのでオススメです。成形後、粘土がしっかり固まるまで乾かしてください。
完成写真

お好みでニスを塗ってもOK!

注意点

  • キャップの切り口や、飲み口等で手を切らないようご注意ください。
  • 材料はあくまでも一例です。使用する材料の注意表記に従ってご使用ください。
  • グルーガンを使用する際は、ヤケドにご注意ください。また、他の接着剤を使用する際も手等に付着しないようご注意ください。

ウチナカプランター

用意するもの

用意するものの写真
  • きりが無い場合は、釘でも代用できます
  • 釘を使用する際は、ハンマーでたたくとあけやすいですよ
  • ハーブはお好みのものでOK(ここではカモミールを使用)
  • 土はお好みのものでOK(ここでは腐葉土を使用)

手順

  1. 手順1の写真
    飲み終えてボトルの中を洗ったmoogyの空き缶を準備します。缶底に、きりで数か所穴をあけます。
  2. 手順2の写真
    土を容器の2/3ほど入れます。
  3. 手順3の写真
    そこに根のまま植え替えるか、挿し芽をします。もちろん種から育ててもOKです。※植物や土は、季節や環境に応じて、適したものをお好みで選んでくださいね。
完成写真

キッチンの棚や出窓など、ちょっとしたスペースで手軽にハーブや野菜を育ててみませんか?いつでも新鮮なハーブがお料理に使えますよ。

完成写真

穴をあけずに、一輪挿しにしてもかわいいですよ。インテリアにもなっておしゃれ♪

注意点

  • キャップの切り口や、飲み口等で手を切らないようご注意ください。
  • 材料はあくまでも一例です。使用する材料の注意表記に従ってご使用ください。
  • ガラス容器の取り扱いにはご注意ください。
  • お花を挿しすぎると重みで倒れますのでご注意ください。
  • お花を挿したあと、残ったお水を誤飲しないようにご注意ください。

ひっかけmoogyウォールポケット

用意するもの

用意するものの写真
  • 毛糸はお好みのものでOK(ここでは少し太めの毛糸を使用)
  • 接着剤はアルミが接着できるものをご使用ください(ここでは熱で融解した接着剤の出る、グルーガンも使用)

手順

  1. 手順1の写真
    飲み終えてボトルの中を洗ったmoogyの空き缶を準備します。ボトルに付いているリング部分を、接着剤で本体とリング部分が動かないよう固定し、乾かします。
  2. 手順2の写真
    接着剤を口部全体にまんべんなく塗ります。
  3. 手順3の写真
    毛糸をぐるぐると巻きつけて適度なところで固定します。
  4. 手順4の写真
    壁にひっかけるためのひもを付けて固定します。(ある程度強度のあるひもを選びましょう)
完成写真

毛糸をぐるぐると巻きつけるだけなので簡単!壁に小物や花などを飾って、インテリアの一部として楽しんでください。毛糸の他にも、色々なひもやはぎれを組み合わせたり、リボン、マスキングテープなどで飾りつけてもかわいいのでお気に入りの組み合わせを試してみてくださいね。

注意点

  • キャップの切り口や、飲み口等で手を切らないようにご注意ください。
  • 材料はあくまでも一例です。使用する材料の注意表記に従ってご使用ください。
  • 吊るす際は、落ちないように十分ご注意ください。
  • お花等を挿しすぎると重みで倒れますのでご注意ください。
  • お花等を挿したあと、残ったお水を誤飲しないようにご注意ください。
  • グルーガンを使用する際は、ヤケドにご注意ください。また、他の接着剤を使用する際も手等に付着しないようご注意ください。

ルンルンルームフレグランス

用意するもの

用意するものの写真
  • moogyの中に入るサイズであれば、細めのガラス容器は何でもOK(ここでは試験管を使用)

手順

  1. 手順1の写真
    飲み終えてボトルの中を洗ったmoogyの空き缶を準備します。細めのガラス容器の中に、アロマオイルを入れます。移し変える際は、こぼさないように注意してくださいね。
  2. 手順2の写真
    アロマオイルをいれた細めのガラス容器を、moogyの中に入れます。
  3. 手順3の写真
    アロマスティックをさします。
完成写真

好きなデザインのmoogyと好きな香りにつつまれてお部屋でリラックスしてください♪

注意点

  • キャップの切り口や、飲み口等で手を切らないようご注意ください。
  • 材料はあくまでも一例です。使用する材料の注意表記に従ってご使用ください。
  • ガラス容器の取り扱いにはご注意ください。

手のひらサイズのマカロンマラカス

用意するもの

用意するものの写真
  • 飾り用テープは、アルミに接着できるものを選択してください(ここではマスキングテープを使用)
  • 接着剤はアルミが接着できるものをご使用ください(ここでは熱で溶解した接着剤の出る、グルーガンを使用)

手順

  1. 手順1の写真
    飲み終えて洗ったmoogyのキャップを準備し、そこへビーズなどを入れます。入れるものによって音が違うので色々試してくださいね。
  2. 手順2の写真
    ビーズなど入れたキャップを2つ合わせて、接着剤で貼り合わせ乾かします。
  3. 手順3の写真
    接合部を隠すように、飾り用テープを貼付けます。色々なテープを飾ると、かわいく仕上がるのでオススメです。
完成写真

色んな飾り付けをしたり、音の種類を楽しんだり・・・手のひらサイズの小さなマラカスなので子供にもぴったり。たくさん作って、みんなでシャカシャカ♪楽しみましょう♪

注意点

  • キャップの切り口や、飲み口等で手を切らないようにご注意ください。
  • キャップや、ビーズ等を扱う際は誤飲にご注意ください。
  • 材料はあくまでも一例です。使用する材料の注意表記に従ってご使用ください。
  • グルーガンを使用する際は、ヤケドにご注意ください。また、他の接着剤を使用する際も手等に付着しないようご注意ください。

ゆらゆらプラントハンガー

用意するもの

用意するものの写真
  • ひもはお好みのものでOK(ここでは太めのたこ糸を使用)

手順

  1. 手順1の写真
    105cmの長さのひもを8本用意します。底面の直径+高さ+80cmで計算します。長さと結び目の位置を変えるだけで、どんな器でもハンギングすることが出来ますよ、必ず偶数本用意してくださいね。まず20cmのところでまとめて結びます。
  2. 手順2の写真
    2本づつ最初の結び目から5cmのところでまた結びます。
  3. 手順3の写真
    次にとなりあう2本づつをまた5cmのところで結びます。
  4. 手順4の写真
    繰り返し3段結びます。
完成写真

結ぶだけなので簡単にできあがり!天井や壁からつるすことで、小さなスペースにも植物が飾れます。麻ひもなど、どんなひもでも代用できます。これからの季節は、毛糸を使ってもよさそうですね。

注意点

  • キャップの切り口や、飲み口等で手を切らないようにご注意ください。
  • 材料はあくまでも一例です。使用する材料の注意表記に従ってご使用ください。
  • 吊るす際は、落ちないように十分ご注意ください。
  • お花等を挿しすぎると重みで倒れますのでご注意ください。
  • お花等を挿したあと、残ったお水を誤飲しないようにご注意ください。

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