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コーヒーは、「焼き」で極まる。

缶コーヒーの常識が変わる。17年間鍛えつづけた火入れ技術と数えきれないチャレンジ。度重なるトライ&エラーを繰り返しながら、遂にたどりついたのが「焦がし焼き」。限界を超えた先に、エクストリームなうまさと香りがあった。すべてが生まれ変わったFIRE。それは、焦がし焼きで、突き抜けた香ばしさ。さらなるうまさを追い求めるそのチャレンジは、まだまだつづく。

第1弾 焦がし焼きとは

焦がし焼き 炭化(焼失)

炭化(焼失)直前まで深く焼くことで、「力強いコーヒー感」と「香りの強さ」を極限まで引き出すことに成功。

極限まで焼き、焼け落ちる寸前の焦がし焼き豆

焦がし焼きとは、吟味を重ね選び抜いた硬度のある豆を、炭化(焼失)直前の限界まで焙煎するという製法です。豆が焼け落ちる直前の“極限”まで深く焼いた焦がし焼き豆を使用することで、香ばしさが突き抜ける、かつてない味わいを実現しました。これまでの缶コーヒーの常識を超えた「焼き」への挑戦です。

第2弾 冷水重ね焼きとは

焙煎 冷水散水 更に焙煎 重ねて冷水散水

冷水重ね焼きとは、コーヒー豆を焙煎中に、焙煎士が絶妙なタイミングを見極め、約1℃~7℃の冷水を散水し、豆を急冷するという製法です。豆を急冷し引き締めながらムラなく焼くことで、コーヒーの味わいや香りを引き立たせながらも、後味すっきりとしたキレのある味わいを実現しました。これからの新しいおいしさの実現にむけた、「焼き」への挑戦です。

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