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KIRIN News Release


 “人と環境にやさしい取り組み”を生茶パンダが紹介
「キリン 生茶 パンダデザインボトル」6月下旬より数量限定発売
生茶CM「Let’s ペコロジー篇」も7月中旬から全国で放映

2008年5月26日

 キリンビバレッジ株式会社(社長 齋藤信二)は、「キリン 生茶」で取り組んでいる“人と環境にやさしい6つの取り組み”をラベルに記載した「キリン 生茶 パンダデザインボトル」2L2種類、500ml4種類を6月下旬より数量限定で発売します。また、生茶2Lペットボトルで採用している省資源でつぶしやすい環境配慮型容器「ペコロジーボトル」と、次世代育成支援の「ベルマーク」をテーマにし、小栗旬さんが登場する生茶CM「Let’s ペコロジー篇」も7月中旬から全国で放映します。

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 当社では2003年から導入した環境配慮型容器「ペコロジーボトル」など、人と環境にやさしいさまざまな取り組みを行っており、本年リニューアルした「生茶」では、新たに「開けやすいキャップ」を採用し、緑茶飲料では初のベルマークを取得しました。
 このたび、これらの取り組み内容を「生茶パンダ」のキャラクターを使ってラベルに記載した「生茶 パンダデザインボトル」の発売と、生茶を通じた環境CM「Let’s ペコロジー篇」の放映を通じて、環境配慮への取り組みを推進していきます。

〜「生茶」の“人と環境にやさしい6つの取り組み”とは〜
@指が滑りにくく痛くなりにくいようにグリップを工夫した「開けやすいキャップ」の採用
A未来を担う次世代の子供達を支援する「ベルマーク」の取得(※)
B省資源でつぶしやすい環境配慮型2Lペットボトル「ペコロジーボトル」の採用
Cはがしやすく、リサイクルの促進につながる「ロールラベル」の2Lペットボトル採用
D環境にやさしい鉄道貨物輸送への取り組みを示す「エコレールマーク」の取得
E「生茶 パンダデザインボトル」発売時より500mlカットグラスボトルに採用となる、ラベルの端がつまみやすくはがしやすい「新・ラベル」

 2Lペットボトルでは@AとBCをそれぞれあしらった2種類、500mlカットグラスボトルでは@ADEをそれぞれあしらった4種類、500mlペットボトルでは@ADをそれぞれあしらった3種類を発売します。それぞれの取り組み内容を「生茶パンダ」のイラスト入りで商品のラベルに記載し、「生茶」が取り組んでいる“人と環境にやさしい6つの取り組み”を分かりやすく楽しくお伝えします。

 TVCMは、洞爺湖サミットが開催され世間的にもエコロジーが盛り上がる7月中旬から、「ペコロジーボトル」とベルマークをテーマにした生茶CM「Let’s ペコロジー篇」を全国で放映します。小栗旬さんが生茶パンダパペットを使って、幼稚園の子供たちに楽しく分かりやすく、ペットボトルの資源分別リサイクルとベルマーク活動を教えるという設定のCMです。

 キリングループは「おいしさを笑顔に」をグループスローガンに掲げ、いつもお客様の近くで様々な「絆」を育み、「食と健康」のよろこびを提案していきます。

 (※) 500ml、2Lペットボトルのみ

「キリン 生茶 パンダデザインボトル」

容量・容器 価格(1本) 入数(1ケース)
2Lペットボトル 330円 6本入り
500mlカットグラスボトル 140円 24本入り
500mlペットボトル 140円 24本入り

 

(価格は、消費税抜き希望小売価格です)


【お問い合わせ先】
キリンビバレッジ お客様相談室 フリーダイヤル:0120-595-955
【キリンホームページ】
http://www.kirin.co.jp/

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