| 2007年6月21日 |
| 「キリンチャレンジカップ2007 ALL FOR 2010!」 |
| 日本代表 対 カメルーン代表戦に特別協賛 |
| 〜2010年ワールドカップ南アフリカに向けて日本代表チームがスタート〜 |
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| キリンビール株式会社(社長 加藤壹康)とキリンビバレッジ株式会社(社長 齋藤信二)は、日本代表(A代表)チームの強化のため、アジアカップ後、最初の強化試合となる「キリンチャレンジカップ2007 ALL FOR 2010!」日本代表 対 カメルーン代表戦に特別協賛します。日本代表は2010年ワールドカップ南アフリカに向け、アジア地区予選を半年後に控え、2007年8月22日に、大分・九州石油ドームでカメルーン代表と対戦します。
2010年ワールドカップ南アフリカ アジア1次予選は2008年2月6日から始まります。今回開催する「キリンチャレンジカップ2007」は、FIFA(国際サッカー連盟)公認インターナショナルAマッチであり、2010年ワールドカップ南アフリカ本大会出場に向けて予選突破を目指すオシム監督率いるA代表にとって、チームの完成度を高める上で重要な強化試合です。加えて、9月のヨーロッパ遠征ではオーストリア代表とスイス代表との試合も予定されており、2008年に向けて日本代表チームの強化が期待されます。 今回の対戦相手となるカメルーン代表は、FIFA(国際サッカー連盟)ランキングが14位であり、「不屈のライオン」という愛称で親しまれるアフリカ随一の強豪国です。代表選手の多くが、スペインやイングランドでプレーするなど、その実力は高く評価されていることから日本代表がどのような戦いを見せるかも注目されます。 キリングループは、これからを生きるすべての人の元気と感動につなげたいという思いをこめて、スポーツの支援に取り組んでいます。様々な応援企画をはじめ、サッカーの裾野拡大や未来の日本代表を目指す子供たちの夢に少しでも貢献したいと考え、次世代に向けたサッカーの取り組みを日本サッカー協会と協働で展開していきます。これからもさまざまな活動を展開し、日本代表チームの強化とサッカー文化の創造に貢献していきます。 キリングループは「おいしさを笑顔に」をグループスローガンに掲げ、いつもお客様の近くで様々な「絆」を育み、「食と健康」のよろこびを提案していきます。 |