
| 2006年12月7日 |
| 「ハイネケン」350ml缶を国産化し、2007年2月14日に発売 |
〜キリンビール取手工場で製造し、より鮮度の高い商品をお客様に提供。 |
発売にあわせて、「UEFAチャンピオンズリーグ」決勝戦観戦ツアーが当たる |
キャンペーンも実施〜 |
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| ハイネケン ジャパン株式会社(社長 ヤスパーB.モンマ)は、従来輸入販売していた「ハイネケン」缶の製造をキリンビール株式会社(社長 加藤壹康)に委託し、2007年2月14日から国産商品として発売します。 キリンビール社では、取手工場(茨城県取手市、工場長 藤本吉伸)で受託製造を開始し、今回の国産化を機に容量も輸入缶330mlから国産缶350mlに増量して全国のお客様にお届けします。 ハイネケンは1864年の創業以来、世界170カ国以上で親しまれている、プレミアムビールです。今回、日本のお客様にさらに鮮度の良い状態のハイネケン商品をご提供することを目的に、国産化を決定しました。ハイネケン ジャパン社社長のヤスパーB.モンマは、「これを機会に、日本のより多くのお客様にハイネケンを体験していただければ幸いです。」と述べています。 また、国産缶の発売を記念して、ハイネケン「UEFAチャンピオンズリーグ」※キャンペーンを実施します。2007年2月14日から3月31日までの期間中に、インターネットまたははがきでクイズに答えて応募いただくと、正解者の中から抽選で2組4名様を5月にギリシャで開催される決勝戦の観戦ツアーにご招待します。また、「UEFAチャンピオンズリーグ」のオリジナルグッズが当たるキャンペーンも2月14日から4月8日まで開催します。
ハイネケン ジャパン社とキリンビール社では、2007年も「ハイネケン」のおいしさを一層楽しんでいただける提案を行っていきます。 |