[ページの先頭です。]

ページ内を移動するためのリンクです。

  • 商品情報
  • お酒を楽しく
  • グルメ・レシピ
  • 地域情報
  • CSR活動
  • 会社情報
  • キャンペーン・プレゼント
  • キリングループ
  • お問い合わせ
  • サイトマップ
キーワード検索

[ここから本文です。]

戻る     次へ




泡があるから、ビールはおいしい
ビールの泡は、見ためのおいしさだけでなく、おいしさを守るふたの役割をしています。外へ逃げようとする炭酸ガスをおさえ、空気とふれてビールの味が落ちるのを防いでいるのです。ビールと泡の比率は7:3が理想と言われています。


「飲み頃温度」って何℃かな?
ビールの温度は人それぞれの好みがあるので、一概には言えませんが、6〜8度が目安とされています。夏はやや低め、冬はやや高めにするなど気温によってきめるのがよいでしょう。冷やしすぎるとビール本来の味が分からなくなり、泡もきれいに立ちません。なまぬるいビールではのどごしの爽快感がなく後味が強く残ります。グラスを冷やしておくのが一層おいしく飲むコツです。

グラスを変えれば気分も変わる
飲み方にも楽しみ方にもルールがないのがビールのいいところ。それは器とビールの取り合わせにおいても同じです。ジョッキやグラス、ゴブレットなど形の多様さもさることながら、素材や大きさ、厚さなどもさまざま。器を変えれば新しいビールの表情が見つかるかもしれません。たとえば和食に焼物のタンブラー。人気のエスニックフードには個性のある器で。ドイツ料理には定番のジョッキがいいでしょう。ピザを片手にショートボトルから飲めば、アメリカンな気分に。パスタなど、イタリアンと合わせるなら、ピルスナー系のスマートなグラスはいかがでしょうか? さあ、どんな器でどんなビールの世界を演出しますか?
TOPビールの原料ビールの製造ビールの歴史ビールのアレコレ環境を考えて
もっともっとおいしくなるQ&Aお酒と健康お客様の声からビ−ルを知る・見る・味わう

[ここからフッタです。]

先頭へジャンプ